弁護士(法律事務所)のSEO対策

 

2018年のGoogleのアップデートを振り返ると、ユーザーが積極的な反応をするサイトの順位評価がより強くなってきたと言えます。

滞在時間の長さ、平均PVの数、直帰率の低いサイト、すなわちユーザーに求められているホームぺージの評価がより高まりました。

ホームぺージを必要とされているユーザーにホームぺージを見てもらい、サイトの中のページをじっくり見てもらう努力が必要です。

ホームぺージのテーマに沿ったよく読まれる記事の作成は必須となったと言えるので、読む価値のある記事を掛けない場合、SEO対策自体が難しくなった状況と言えます。実際に滞在時間の長いサイトが上位に表示されている傾向は明らかです。


ここまで読むと絶望感を覚えるかもしれませんが・・・


弁護士が持つ知識はそもそもユーザーにとっては価値のある情報なので、滞在時間を長くするにはお客さんが必要としている記事を丁寧に書けばそれで問題ありません。

 

文字数についてはただ長ければいいとは言いませんが、必要なことを説明しようと思うと、必然的に最低でも2000文字以上にはなるはずです。

平均PVを増やすには各ページのポジションを把握して、ぺージ下に付ける関連記事はそのページを訪れたユーザーが本当に必要としているものを付けます(全ページのリンクを付けるようなサイトを見かけますが、よろしくありません)。関連するページが無ければ作成してください。


また、直帰率を下げるという要素で重要度が高いのはサイトの読み込み時間を短縮して、待ち時間を短くすることが大きな要素として挙げられます。



もう一つのSEO要因の被リンクについては、よい記事を書けば自然と集まります。実際にリンクフリーをあえて明確にしておいた場合、法律系のそれなりの記事であれば、徐々に被リンクが増えていく傾向があります。

 

すべては記事次第だと思って、さあ、原稿の作成を始めましょう。

 

SEO対策でお金を取るというビジネスがありますが、SEO対策と言われるものは100%の答えがあるものでなく、Googleガイドラインで出されている項目以外は、各社が自社の経験に基づいた仮説で技術提供を行っているものです。

乱暴な会社になると、営業会社の典型のような接触をして、順位保証等の成果保証で受けるわけでもなく、メタタグなどを証拠程度に変更して、1,000~5,000規模の雑多なサイトからリンクを貼って終わりという業者もたくさんあります。

もし、このような業者に依頼するのであれば順位を上げてほしいキーワードで3位以内成功報酬以外は意味がありません。但し、ガイドライン以外のことをして一旦順位が上がっても突然消える可能性もありますので、順位保証の場合でも注意が必要です。

法律事務所の分野で無駄な費用を掛けている弁護士(法律事務所)は他の業種の比率より多い印象なので、業者も与しやすい相手と考えているのではないでしょうか。

日本の検索エンジンのシェアを考えるとSEO対策イコールgoogle社の検索エンジン対策ということになりますが、リンクのクオリティを見るペンギンアップデート、コンテンツのクオリティを見るパンダアップデートのような、大規模な改定が継続的に行われている中で、この手の業者の手法がマイナスに働く可能性が大で、その時にくぐりぬけたとしても、次回また標的にされる可能性があり、継続的に危険にさらされることになります。

被リンク対策をするのであれば、テーマの近い士業のホームページからの被リンクを考えていきましょう。当社にはそのインフラのご用意がございます。

また、原稿作成代行でホームページを作成する業者もありますが、原則は使い回しの原稿なので、作成依頼する時は原稿の企画の部分で明確な指示が必要です。

原稿自体は書かなくてもいいですが、どのような題目で書いてもらうか、オリジナル性の部分でインタビューから原稿を作成してもらうページを設けるとうことをお願いすべきです。

※当社では元弁護士のライターを手配することができます。リーガルチェック等の煩雑さはないのでスムーズですが、それでも原稿の企画性の部分は当社と各事務所が話し合ってオリジナル性を持たせることは必要だと考えます。

ホームページの原稿については見込み客が目にする重要な資料ですので、ご自分で書かれる事が、以下の3点から考えた時に重要だと感じます。

  • 一般的な内容よりも自事務所の顧客になってくれる可能性のある対象者が読んで意味のある原稿を用意する(どんな方に読んでほしいか思い浮かべる)
  • 書くことでご自分の理解度を深める
  • お客様に事前にページを見ていただくことで面談時に進行をスムーズにする

 

自事務所の顧客層に必要な原稿(読んでもらえる原稿)を増やしていき、長く育てるというのが長く利益をもたらしてくれるホームページのSEO対策と言えます。

 

マスターぺージの作り方、Webライティングについては当社のアドバイスが入りますので、普段から顧客とのコミュニケーション用の文章を書く癖をつけるとよろしいでしょう。

SEO対策から見たホームページ立ち上げ時の重要点

こちらのコーナーではSEO対策についてやらなければいけないことを順番に説明していきます。

法律事務所のホームページ作成時のSEO的配慮の重要項目は以下になります。

  • お客様が使いやすいホームページであること(ユーザビリティ)
  • テーマの明確な設定
  • テーマに即したマスター検索ワードの設定※1
  • 35Pの原稿の用意※2
  • 各ページ固有のメタタグ・タイトルタグ・hタグ・その他検索に関連するタグの設定
  • ソースコードの最適化とデザインソース等の外部化によるソースの圧縮
  • トップページを意味するURLの同一化
  • リンク切れのチェック
  • Google Search Console(サーチコンソール)への登録
  • 最初は少数でよいので法律事務所テーマの有力サイトからの被リンク

弁護士の方にやっていただきたい作業は責任者の面談参加と原稿作成

上記のリストでは様々なフェーズの内容が混ざってしまっていますが、立ち上げ時にSEO対策的配慮としてやらなければいけないものを挙げさせていただきました。

御事務所にやっていただきたいことは各フェーズの面談で所長または責任者の方が会議に参加していただくこと。当社が作成する原稿リストに沿って原稿をご用意いただくこと。の2点になります。

※1本当にビジネスに成果をもたらしてくれる検索ワードなのかという議論

※2メイン原稿15P、SEO対策原稿20P※これは当社のホームページ立ち上げプランにページ制作費が含まれておりますので御事務所では原稿だけご用意ください

ホームページの原稿の作成

法律事務所の方には原稿作成に集中していただきます。

法律事務所の方が一般的なホームページ制作会社にホームページの制作を依頼する時に必要とする法律事務所の業務説明や特性などのやり取りは、当社であれば当然必要ありません。

また、ホームページの企画は面談を通して十分に御事務所の内容とやりたいことを把握した提案していきますので、

弁護士事務所の方は面談に参加いただくだけで結構です。

 

最初の段階で必要であるとすると、理念をお持ちである場合や作ろうと思っている場合はこちらをご提出いただくだけです。※1

最重要なのは法律事務所のホームページを訪れたお客様が読みやすいように書くこと


原稿の作成に関しては作成前に当社からSEO的な観点でレクチャーを行います
が、あまり考えすぎずにお客様が読みやすいように必要な文章量で作成していただくことが最重要です。

ビジネス書などの書籍を作る時に編集者の方のアドバイスである程度の文章展開のパターンを作ってから全部の項を書きあげることがあります。読むほうも統一感があるほうが読みやすくなります。

ホームページでも同じで、統一感があるほうが訪問してくれた方が読みやすくなりますし、検索エンジンも同じように見出し、小見出しなどで区切られている方がページを判断しやすくなりますのでメインページに関してはパターンを決めてしまうことをおすすめします。メイン原稿の文章量は2000文字~3000文字程度です。

Q&Aや解決事例のページには一般的な説明の他に弁護士の考え方などを追加して構成する

当社ではホームページ立ち上げ時にSEO対策としてのページを20P程度作るようにご提案しております(こちらも原則2000文字以上ですが、最低1500文字程度)。

通常ご提案するのはQ&Aや解決事例というものになります。これらのものはサイトのテーマに当てはめやすいのでSEO対策用のコンテンツとしては作りやすいものです。

ただし、一般的な説明だけでは文字数を膨らませることもできませんし、ホームページを訪れたお客様があまり読んでくれないコンテンツに陥りやすいので、一般的な説明の下に、弁護士の注釈やコメントを追加することをおすすめしております。

これらのページはホームページ公開後も原稿を考えやすい部分で離婚や交通事故など各テーマごとにカテゴライズしやすいコンテンツですので、公開後にも追加する前提で立ち上げ時に公開する原稿を作成してください。

 

※1当社のサービスにブランディング支援がございますので理念やロゴマーク等の手助けが必要な場合はご利用ください。

Titleタグの注意

タイトルタグは最も重要なタグです。

タイトルタグは各ページの内容を的確にあらわすものとして検索エンジンが重要視する箇所となります。タイトルを付ける時はそのページがなんのページであるかを的確に表現して付けるようにしてください。

タイトル文字数は全角32文字以内が目安となります。
※|(パイプ)の後ろにマスターキーワードが自動で付くように設定されているホームページではそれも合わせての文字数になりますが、こちらの文字数はよく変わりますのであくまでも目途としてお考えください。

基本的にはタイトルタグに入っている対策キーワードがh1タグにも入っているのが望ましいです。

対策キーワードtitleタグの前半に持ってくるようにします。

 

上記の説明は基本的な考えですので、検索エンジンの検索結果からユーザーがクリックしてもらうためには、クリックしてもらえるようにぺージの内容と魅力を表示した説明が必要ですので、2つの考え方を共存した文章を意識しましょう。

 

CMSの場合、Titleタグとh1タグが同一になる場合が多いのですが、当社の構成ではウェブページはタイトルタグとh1タグが別、ブログページではタイトルタグとh1が同じという設定にしております。

 

当社が採用しているWordPress(ワードプレス)というCMSではページに固定ページと投稿ページの2種類のページが存在しますが、固定ページは個別のページの管理に向きます(法律事務所のホームページのメインページ:事務所概要、理念、業務内容、費用、弁護士紹介等)。

そしてこれらのページはホームページ立ち上げ時に当社が作成しますので比較的慣れている人が触れる可能性の高いページということになります。

投稿ページはTOPICS、Q&A(または用語集・よくある質問)など頻繁にページ追加されるページの管理に向きます。こちらは読者にカテゴリをわけて見せることができますのでコンテンツごとに管理が楽になります。

 

当社ではブログではh1タグの記入漏れを防ぐためにタイトルタグと同じh1タグを自動的に表示する方法を取ることがあります。

コーディング段階で判断されますが、タイトルタグには|(パイプ)の後ろにマスターキーワードが自動で付くようにすることがあります。

titleホームページの原稿の作成|法律事務所 開業 ホームページ

h1ホームページの原稿の作成

 

厳密に言えばtitleタグとh1タグをすこし別の言い回しにしたほうがよいのですが、h1タグを入れ忘れて、h1タグが入っていないページ が膨大にできてしまうのを回避するのが狙いです。また、一覧表示のページでh1タグが多数入ってしまうのを回避することも理由です。

|(パイプ)の後ろにマスターキーワードが自動で入るのでタイトルは15~20文字以内ぐらいにしておくようにしてください。

 

注意しなければならない点

■対策ワードはtitleタグの前半に持ってくるようにします。
対策キーワードの使用は1回のみ使用します。
コラム離婚・離婚についてとうようなカテゴリ名を先に付けることもキーワードの重複になるのでしません。
※自動で後ろに付くメタタグと重複になってしまうケースはやむを得ません。
他のページとタイトルがダブらないようにします。
※同じタイトルがあるとNGですので、ダブリそうな時はフレーズを変えます。
本文で使用していないキーワードを対策キーワードとしてタイトルに使用しません。
キーワードを半角空きで羅列しません。
自動で入る「|」以外の記号「|」「-」「!」「、」はなるべく使用しないで接続語で繋ぎます。


 

hタグの注意

hタグはタイトルタグに次いで重要と言われるタグになります。

タイトルタグは通常h1(大見出し)、h2(中見出し)、h3(小見出し)まで使用することが多いのですが、中でもh1タグはタイトルタグの次に重要と言われているタグになります。

当社が採用しているワードプレスのプラグイン「ALL in One SEO」はページにタイトルタグとdescriptionが入っていない場合自動でページ作成してくれますが、h1タグだけは任意に入れないと入りません。

h1タグは書籍に見出しがないと読みにくくなるのと同様で、ホームぺージのコンテンツを読みやすくするには必須のものですので、titleタグ同様にキーワードを意識しながら尚且つ、ユーザーが読みやすくなるように作成していきます。

h1タグはページタイトルと同一ですのでページを説明する上で重要なキーワードを含んで「○○○について」等簡潔なものになるはずです。1ページ内でのh1タグの使用回数は原則1回です。

h2タグh3タグに関しては原則h1と同じ対策キーワードを含んで(原則1回)、尚且つ不自然な文章にならないように設定することが重要です。

1ページ内でのh2タグh3タグの使用回数ですが、h2タグは1回か2回、h3タグは最大4個程度とするようにしましょう。また、使用する順番は当然h1(大見出し)、h2(中見出し)、h3(小見出し)の順になります。

hタグの設定イメージ

meta descriptionの注意

meta description作成上で最重要なのは、ユーザにクリックしてもらうように特徴やサービス内容などを的確に表す事です。

meta descriptionにもSEO対策上非常に重要です。本文に対策キーワードを入れるようにして尚且つアピール性のある文章にまとめてください。※ページで扱っているキーワードイコールページの説明になるはずですので、「〇〇〇〇について弁護士が徹底解説|例えば〇〇〇の時はどうする、〇〇〇〇」というように作成していけば両立できるはずです。

検索エンジンで検索した時に検索結果に表示されるのはタイトルタグとmeta description(検索エンジンがページ本文から概略を持ってくる場合もあります)です。

 

ユーザにとってはページ内容の判断をする時に参考とする部分ですので、クリック率の向上という意味でmeta descriptionに掛ってくる役割は大きいものです。

 

descriptionで注意しなければいけない点

・文字数は合計で全角80~130文字程度を目安にします。
 ただしGoogleはスニペット(description)の表示文字数を変えることがありますので、検索結果にこれより多い文字数が表示されることがありますが、完結にまとめるという意味ではこの辺の文字数で考えておけばよいのではないでしょうか。

・対策キーワードを入れます※前半に原則1回(後半を含めて最大で2回)
 ※スマホで50文字程度しか見えないので特に「|」の前の前半の説明が重要です。 


特に前半は興味を引き、クリックしたくなるような説明文にしてください。

 

descriptionの例

前半ページの分かりやすく適切な説明(クリックしてもらいやすような)(前半全角30文字以内)|ページの中のタイトル等重要なキーワードを自然な文章でフォローします(後半全角80~100文字以内)

当社がホームページサービスに使用しているWordPress(ワードプレス)では編集画面にメタディスクリプションを入れる箇所がございますのでここから各ページごとに固有のものを入れることができます。

※プラグインのAll in One SEO Packを使用すれば文字数宇を自動的に教えてくれます。

メタディスクリプションの設定イメージ

meta keywordsの注意

meta keywordsはキーワード単位でページの内容を表すタグです。

meta keywordsはSEO対策の効果はほぼないというのが定説ですが無視して構いませんが、それでも入れたいという方のために説明しておきます。

keywords選定のポイント

  • キーワードは最小単位ではなく重要フレーズで決める(マスターキーワードが遺言書ではなく遺言書作成の場合は遺言書作成とする)
  • タイトルタグに含まれているものにする
  • 本文に含まれているものにする

keywordsの数は対策ワードを含む2、3個が妥当です。どうにも絞り込めないようなページの場合でも最大5個程度にしましょう。

また、ページを作成する上ですべてのことに言えることですが、法律事務所のホームページの場合どうしても「弁護士」というキーワードを連発してしまう傾向にありますが、なるべくバリエーションを付けてページを設定していくことも重要ですので、弁護士などのビッグワードはマスターキーワードに任せることにしましょう。

当社がホームページサービスに使用しているWordPress(ワードプレス)では編集画面にメタキーワードを入れる箇所がございますのでここから各ページごとに固有のものを入れることができます。

メタキーワードの設定イメージ

strongタグ・bタグの注意

strongタグは最近ではSEO的な効果はbタグと同じと言われています。HTML的には太字+意味の強調でユーザに対するページ内での視覚的効果があります。


当社がホームページを納品する時にページのデザインに合わせてストロングタグの色を決めておきます。本ホームページではストロングタグがオレンジ色になっております。

strongタグ・bタグは文章の中で書き手が主張したい箇所、ユーザーに注意してほしいことをフレーズ単位で使用します。書籍の場合はまだ文章を我慢強く読んでくれますが、ホームぺージの場合は、書き手がアクセントをつけて重要な部分に目が行くようにしないと、最後まで読んでもらえないことが多くなります。特にスマホでの閲覧が多くなりましたので、太字をうまく使うというのはページの滞在時間に大きく影響しますので、必ず使用するようにしましょう。

 

strongタグの設定イメージ

平成301229日加筆

 

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この記事を書いた人:ポーカー・フェイス代表 清水信宏

広告代理店入社後パソコン・ゲーム関連のマーケティングを担当、パソコンソフトウェアメーカーの事業部長を経て1997年(有)ポーカー・フェイス立ち上げ、2013年ポーカー・フェイス・コンサルティング(株)設立。全国200事務所以上の法律事務所・司法書士事務所のWebマーケティングコンサルティングに関与。

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