ホーム » 弁護士・法律事務所のブランディングに関するよくある質問

弁護士・法律事務所のWebブランディング

目次

弁護士・法律事務所のWebブランディングは、選ばれる事務所をつくる集客の土台

❶多くの弁護士の中から「選ばれる事務所」になるための差別化戦略を明確化できる

❷コーポレートサイト・テーマサイト・名刺・封筒などのツール全体で一貫したメッセージを発信できる

❸ロゴ・キャッチコピー・ブランドプロミスを通じて、競合の法律事務所に対して優位性を確立できる

❹SEO・リスティング広告などのWebマーケティング施策の費用対効果が向上する


テーマサイト制作について詳しく見る

コーポレートサイト制作について詳しく見る

当社の弁護士ブランディング支援の特徴

❶企業理念・ビジョンの把握からブランドプロミス策定まで一貫支援

❷コーポレートサイト・テーマサイト・名刺・封筒・地図などツール全体で統一されたブランド表現を実現

❸ブランドメッセージをロゴマーク・キャッチコピーに反映し、視覚的にも浸透させる

❹所長を中心とした長期的・一貫性のあるブランド構築をサポート

❺約1,100サイトの制作実績に裏打ちされたノウハウ

❻全国対応

 

現在の状況お悩み・課題ご提案できるサポート内容
集客に力を入れたい
  • どのような事務所であるかを伝えるためにイメージ戦略を立てたい
  • Web 戦略を見直したい
  • 法律事務所のブランディング支援
  • イメージ戦略の設計
  • Web 戦略の見直し・改善提案
  • テーマサイト・コーポレートサイトの改定
  • ホームページ管理
  • 顧問契約での継続アドバイザリー
開業・独立を控えている
  • 開業時から一貫したブランドで事務所を立ち上げたい

  • 他事務所との差別化を開業前に整理したい
  • 企業理念・ビジョン策定支援  
  • ブランドプロミス・スローガン策定
  • ロゴマーク作成
  • 開業ツール全体(名刺・封筒・HP)の統一設計

独立開業サポートはこちら

 

採用に力を入れたい
  • 採用サイト(採用ホームぺージ)を制作したい
  • 採用サイト(採用ホームぺージ)制作
  • 採用向け情報設計

当社は顧問契約での継続アドバイザリーでの集客支援に強みがございます。

»法律事務所の弁護士採用ぺージの役割
※このページを離れます

 

コーポレートサイトが今のままでよいのか分からない

➤コーポレートサイトは様々な関係者が見るので広報的な役割をするという認識はあるがどうしてよいか分からない

 

»コーポレートサイトは、法律事務所のブランド確立における最重要媒体
※このページを離れます

 

弁護士の方の差別化

「価値のある」という表現でブランドの説明をすると、敷居が高いものとなってしまい取り組みが遅れてしまいますので、当社ではまずは「他と異なる」という意識をクローズアップしてご説明を始めるようにしております。

多くの弁護士の中から、相談していただける弁護士の方になるには差別化が重要な課題となります。

弁護士の方は基本的には「スピード・品質・費用・専門性等サービスそのもので差別化する」、「場所、営業時間等の利便性の付帯サービスで差別化する」、「スタッフの教育・情報提供等対応力で差別化する」の3つの差別化を図ります。

まずは企業理念・ビジョンの確認作業を通じて当社が法律事務所の強みを把握し、これをブランドプロミス・コーポレートスローガンにまとめます。

この時、これらのメッセージはブランディングツールの中核であるロゴマークに反映させていきます。

ここまでの作業で浮かび上ったキーワードは精査しておき、個別のブランディングツールのキャッチコピーの要素として使用いたします。

ブランディングにより弁護士と顧客との信用関係を深め、御事務所に相談してもらう優位性を確立し、高い訴求力で、競合の法律事務所に対して優位に立つことを目指します。

 

»オンラインプレゼンス(ネット上でのブランド認知)を目指す
※このページを離れます

 

「弁護士のブランディング」についてよくある質問(Q&A)

Q:ブランディングとマーケティングはどう違いますか?


A:マーケティングが「売れる仕組み作り」であるのに対し、ブランディングは「選ばれる理由を作る仕組み」です。


弁護士事務所においては、スピード・品質・費用・専門性などのサービス面だけで差別化を図るのには限界があります。
ブランディングを通じて「この事務所に相談したい」と感じてもらうための価値観・世界観を言語化・ビジュアル化することで、マーケティング施策の費用対効果も高まります。

Q:ブランディングはいつ取り組むべきですか?


A:開業時またはホームページ立ち上げ・リニューアルのタイミングが最適です。


事務所のブランドはコーポレートサイト・テーマサイト・名刺・封筒など様々なツールに反映されます。
ツールをバラバラに作ってしまうと統一感が出ず、後からブランドを統一するには多大な修正コストが発生します。
そのため本サービスはホームページ制作サービスのオプションとして提供いたします。

ホームページリニューアルと併せてブランディング

 

Q:ブランディングの第一歩は何から始めますか?


A:差別化の軸を決めることから始めます。


弁護士事務所の差別化軸は主に以下の3つです。

サービスそのもの(スピード・品質・費用・専門性など)
付帯サービス(立地・営業時間など利便性)
対応力(スタッフ教育・情報提供など)

「何でも他事務所と違えばよい」わけではなく、お客様にとって価値を感じていただける軸で差別化することが重要です。

Q:ブランディングを継続的に成功させるために必要なことは?


A:所長による一貫性のコントロールです。


ブランディングは長期的な視点で変わらないメッセージを発信し続けることが重要です。所属弁護士やスタッフがバラバラな情報を発信した場合、ブランドは希薄化します。
一貫した価値をお客様に提供するようにコントロールできるのは所長だけであり、所長のコミットメントがブランディング成功の鍵となります。
※当社では所長とコミュニケーションが取れない状況(スタッフに任せきり)の場合、基本的に顧問契約をお受けしておりません。

顧問契約での継続アドバイザリー 

 

Q:ブランディング単体の依頼はできますか?


A:原則として、コーポレートサイト・テーマサイト等のホームページ作成のご依頼と併せて承っております。


ブランドはツールに落とし込んで初めて効果を発揮するため、ツール制作を伴わない形でのブランディング単体のご依頼は、成果に結びつきにくいと判断しております。

 

弁護士のブランディング費用

100,000円(税込110,000円)~

開業時またはホームページ立ち上げ・リニューアルのオプションとしてご提供いたしますので、ホームページ制作のご相談時にご要望をお聞きして、ご希望の場合はお見積もりをご提出いたします。

 

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  • 開業時のスタートダッシュを狙いたい
  • 紹介される時に印象の良いコーポレートサイトを立ち上げたい
  • 集客力のあるテーマサイトを作成したい
  • 現在のホームページが機能していないので見直したい
  • 弁護士のリスティング広告に強い会社を選びたい
  • 集客ツールを作成したい
  • 継続して Web 戦略に関わってほしい
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