コーポレートサイトの役割/コーポレートサイトの運営

コーポレートサイトの役割

ホームページは法律事務所・司法書士事務所が自事務所で持てるメディアです。

Webマーケティング通し、宣伝・啓蒙・普及活動によってブランディングを行っていく役割がございます。ブランディングの目標値としては、下記の3つの設定が可能です。

  1. ブランド認知を高める
  2. ブランドイメージを高める
  3. 御事務所に相談してもらう優位性を確立し、高い訴求力で、競合の事務所に対して優位に立つ

当社は弁護士・司法書士の方がコーポレートサイトで高い訴求力を持てるような設計とWebマーケティングによる宣伝をお手伝いいたします。

客観的に見て御弁護士事務所のどこに優位性があるのか、優位性を作れる可能性があるのかについて時間を掛けて話させていただきます。

どんな事務所でも、流行っている事務所には積み上げてきた優位性の確立があります。これは広告で一時的に集客をしても続くものではありません。集客を継続させる力、運営力といった事務所の持つポテンシャルを高めていかなければなりません。それが、実績と両立できるようになれば高い訴求力となります。

 

コーポレートサイトの運営

ブランディングは弁護士・司法書士にとって経営戦略そのもの

コーポレートサイトを通じたブランディングを成功させるためには長期的な視点で変わらないメッセージを発信し続けることが重要です。ブランディングは弁護士・司法書士にとって経営戦略そのものであると言ってもよいかと思います。動きのあるページ(事務所通信、コラム、トピックスなど)で情報提供とともに、事務所の一貫した考えを示してください。

事務所通信、コラム、トピックスなどのページの更新は弁護士事務所側で行っていただくことになるかと思いますが、効果的な内容やライティングなどのアドバイスを当社が継続的に行っていきます。

更新されて、メンテナンスされているホームぺージと放置されているホームぺージでは明らかに集客に差が出ます。皆さんが病気になった時に3年前の更新情報が掲載されっぱなしのホームぺージを運営している病院に行くかどうかだと思います。どなたかの推薦であれば行くのかもしれませんが、全く見当がつかないのであればなるべく避けると思います。コーポレートサイトが放置されているということはお客様とのコミュニケーションを放棄しているに等しいと思います。

改正民法が施行された後においても、変更前の内容に沿った内容がホームぺージに掲載されているなど、今後きをつけなければいけないシーンは出てくると思いますが、コーポレートサイトを通じて新規の顧客だけでなくすべての関係者が御事務所にアクセスすると考えて行動しましょう。

どうしてもメンテナンスが難しいという想定の下にコーポレートサイトを運用するのであれば記事の作成日をページに記載したほうがよいと思います。

また、近年の傾向としては原稿作成者を記名する方向に向かっておりますので、そちらもご検討ください。

※動きのないページでのメッセージは、ホームページ立ち上げ時に当社がお手伝いしながら確立していきます。

 

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